若松大橋

若松町のあらまし

若松町は五島列島のほぼ中央に位置する漁業の町です。若松島と中通島の
一部を主とする大小31の島々からなり、入江では町花のハマジンチョウの群生
が見られ、昭和36年より始められたハマチ養殖が盛んに行われています。
 若松島の周囲には、若松瀬戸、滝ヶ原瀬戸が流れ、激しい潮流により浸蝕され
た自然の海岸線(182.837Km)が続きます。

※下図の @〜K の番号をクリックして下さい。

●若松イラストマップ

@野生鹿

A日島の大銀杏

B曲遺跡の古墳群

C曲崎海岸のハマジンチョウ群落

D六角地蔵石憧

Eキリシタン洞窟

Fハリのメンド(針の穴の意)

G銅像如来立像

H龍観山展望台

I中ノ浦教会

J白魚遺跡

K桐教会(ガスパル与作の像)

Access 交通

 

●観光のお問い合わせは 若松町役場産業振興課

長崎県南松浦郡若松町277番地7

пi0959)46−3111

若松町観光協会

長崎県南松浦郡若松町若松

пi0959)46−3500

 


Last Update On January 26,1997

ホームページへ

若松島に関する情報等、お待ちしています。

情報を送るここをクリックして下さい。